【公式】インターフェックスWeek 東京/再生医療EXPO 東京(2026)注目ポイント
医薬品・化粧品・再生医療の研究から製造までを網羅する日本最大級の展示会「インターフェックスWeek 東京/再生医療EXPO 東京」が、2026年5月20日(水)~22日(金)に幕張メッセで開催されます。世界25の国と地域から関連技術が集まり、出展社は950社、来場者は35,000名を予定。最新動向を一度に把握できる場として注目されています。
見どころ・特徴
- 6つの構成展で、製造・包装から原料、研究、DX、受託、再生医療まで幅広くカバー(インターフェックス ジャパン/インファーマ ジャパン/バイオ医薬EXPO/ファーマラボEXPO/ファーマDX EXPO/CMO/CDMO EXPO/再生医療EXPO)
- 全320講演のセミナーで、業界動向や事例を体系的に学べる
- 包装トレンドコーナーや、洗浄・乾燥工程に焦点を当てた特集など、テーマ別の企画で情報収集がしやすい
参加のメリット
実機・デモ展示を通じて、Webだけでは分かりにくいサイズ感や運用イメージを確認しながら比較検討できます。また、研究・製造・物流まで関連領域をまとめて見渡せるため、課題解決の糸口を効率よく探せるのも魅力。来場登録は無料で、課長以上を対象としたVIP来場登録(無料)も用意されています。
まとめ
「インターフェックスWeek 東京/再生医療EXPO 東京」は、幕張メッセに最新技術と知見が集まる3日間。950社規模の展示と320講演のセミナーを通じて、医薬品・化粧品・再生医療の“いま”を掴める機会です。新しい設備・サービスの検討や、情報収集の場としてチェックしてみてください。