農業・畜産(アグリテック、農業資材、畜産資材、脱炭素・SDGs、農業経営支援)
農業・畜産(アグリテック、農業資材、畜産資材、脱炭素・SDGs、農業経営支援)

農業WEEK(通称:J-AGRI/ジェイアグリ)

開催日

【東京展(第16回)】2026年10月7日(水)~9日(金)/【九州展(第5回)】2027年5月27日(木)~28日(金)

開催場所

幕張メッセ/グランメッセ熊本

主催者

RX Japan 合同会社

会場名

【東京展】幕張メッセ/【九州展】グランメッセ熊本

展示会概要

農業資材、スマート農業製品、畜産資材などが出展し、日本およびアジアから農業関係者が来場。出展企業・来場者間で活発な商談が行われる展示会。

みどころ・注目ポイント

農業資材・スマート農業製品・畜産資材等が一堂に出展し、出展企業と来場者の間で活発な商談が行われる/6つのEXPOで構成(スマート農業EXPO、農業資材EXPO、畜産資材EXPO、農業 脱炭素・SDGs EXPO、次世代 農業経営EXPO、畜産 予防・衛生EXPO)

開催情報

日程・時間

【東京展(第16回)】2026年10月7日(水)~9日(金)/【九州展(第5回)】2027年5月27日(木)~28日(金)

会場

【東京展】幕張メッセ/【九州展】グランメッセ熊本

料金

事前登録(無料)(九州展 来場 事前登録の記載あり)

来場者向け情報

🎯 対象者

農業関係者(日本およびアジアの業界関係者)

👥 来場者情報

日本およびアジアから農業関係者が来場し、出展企業との商談が行われる展示会。

📝 事前登録

来場登録:東京は2026年8月頃開始予定/九州は2027年3月頃開始予定(ページ記載)

特別イベント

九州展:特別イベント一覧、未来の農機 モデル展示&実演イベント、各種フォーラム(プログラム)への導線あり(本ページ自体に詳細プログラムの記載はなし)。

出展者向け情報

出展料金・申込情報

💰

出展料

出展スペースの面積や出展製品によって変わるため、詳細は事務局へ問い合わせ(具体的金額の記載なし)[https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit.html]

📅

申込期限

申込み締切日は「出展スペースがなくなり次第、申込み終了」[https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit.html]

📝

申込手続き

資料請求フォームから出展検討資料を請求(無料)/出展申込み後は「出展社専用サイト」で貴社情報登録→(会期3カ月前目安)商談促進サイトへの企業・製品情報登録→装飾決定(レンタル装飾申込)→招待券送付・アポイント設定等[https://jagri-global.jp/tokyo/ja-jp/gbs/sales/ex/agri.html?co=web] [https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit/schedule.html]

ブース情報

🏢

ブース情報

出展ブースではミニセミナーやデモ・体験会などを自由に設計可能(ページ記載)。レンタル装飾(基礎装飾パッケージ)の申込可[https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit.html] [https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit/schedule.html]

📐

ブースサイズ

小間サイズごとの出展ブース事例ページあり(具体的サイズ・タイプの数値記載は取得情報内で未確認)。出典:https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit/booth.html

🛠️

ブースサービス

レンタル装飾(基礎装飾パッケージ)の提供・申込/出展準備用の出展社専用サイト(搬入出・会期スケジュール、レンタル備品申請、出展・装飾規定等の案内)[https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit/schedule.html] [https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit/for-exhibitor.html]

🚚

搬入・搬出日程

搬入出・会期スケジュールは出展準備コンテンツ(出展準備のお役立ちコンテンツ)で案内(具体日時の記載なし)。出典:[https://www.jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit/for-exhibitor.html]

出展者サポート

🤝

基本サポート

出展社の売上拡大・新規開拓をサポート/広告サービス(公式WEBバナー、会場案内図広告等)/出展社・製品検索ページへの掲載/初めての出展でも専任スタッフがサポート[https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit.html]

📊

マーケティング支援

出展社・製品検索ページへの掲載(来場予定者がアクセスするため出展告知に活用可能)/招待券・VIP招待券の無料提供による集客支援[https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit.html] [https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit/schedule.html]

🎨

展示サポート

レンタル装飾(基礎装飾パッケージ)申込可/ブース事例コンテンツあり[https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit/schedule.html] [https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit/for-exhibitor.html]

💼

商談サポート

商談アポイント設定の推奨/出展社・製品検索サイト掲載による商談促進[https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit/schedule.html]

📈

分析サポート

ブース来訪者情報 読み取り・管理アプリ:ブース来訪数を即時把握でき、出展後の来場者フォローを効率化。出典:https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit/for-exhibitor.html

🔄

継続サポート

初めての出展の方も専任スタッフがサポートと記載あり。出典: [https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit.html]

特典・プログラム

出展のメリット

購買・導入権を持つバイヤー・ユーザー(決裁権者)が多数来場し、ブースで直接営業できる/製品を前に対面で魅力を伝えられる(ミニセミナー、デモ・体験会の実施等)[https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit.html]

📢

プロモーション機会

各種広告サービス(公式WEBへのバナー広告、会場案内図への広告掲載など)[https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit.html]

🎓

セミナー・イベント

未来の農機フォーラム2026

🏆

特別プログラム

未来の農機フォーラム2026(出展案内ページ内で告知)。出典: [https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit.html]

規定・要件

📋

出展規定

出展・装飾規定(出展社専用サイトで案内される旨の記載)[https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit/for-exhibitor.html]

📚

出展者向け資料

出展検討資料(展示会詳細、会場レイアウト・空き状況、料金表など)を資料請求で送付(無料)[https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit.html]/資料請求フォーム[https://jagri-global.jp/tokyo/ja-jp/gbs/sales/ex/agri.html?co=web]

お問い合わせ・関連リンク

📧 お問い合わせ

電話:03-6739-4111/メール:jagri.jp@rxglobal.com

📱 ソーシャルメディア

Facebook:https://www.facebook.com/jagrirx//X:https://x.com/J_AGRI_rx/Instagram:https://www.instagram.com/j_agri_rx//LinkedIn:https://www.linkedin.com/company/agri-week/

備考・その他

東京展は同時開催展として「国際ガーデン&アウトドアEXPO、TOOL JAPAN」を併催(東京展の表に記載)。

この展示会について

特徴やみどころ、出展のメリットなどを詳しく解説します

展示会概要|農業WEEK(J-AGRI-ジェイアグリ-)

農業WEEK(通称:J-AGRI)は、農業資材やスマート農業、畜産関連まで幅広い製品・サービスが集まる商談型の展示会です。東京展(第16回)は2026年10月7日(水)~9日(金)幕張メッセで開催。九州展(第5回)は2027年5月27日(木)~28日(金)グランメッセ熊本で行われます。主催はRX Japan 合同会社です。

見どころ・特徴

  • 6つのEXPOで構成され、目的に合わせて効率よく情報収集が可能
  • スマート農業(IT・DX、ドローン、ロボット、植物工場、再生可能エネルギーなど)の最新動向が一堂に集結
  • 肥料・農機・物流・鳥獣害対策など、栽培現場を支える資材分野も幅広くカバー
  • 畜産分野では飼料・畜舎設備に加え、予防・衛生やIoT管理などの提案も充実
  • 同時開催展として東京展は国際ガーデン&アウトドアEXPOTOOL JAPANも開催

参加のメリット

出展企業と来場者の間で活発な商談が行われるのが本展の特長。農業の課題解決に直結する製品比較や導入相談がしやすく、現場の改善や新規取り組みのヒントが得られます。前回実績として、2025年10月の東京展は出展社数851社、来場者数36,617名、2026年5月の九州展は出展社数194社、来場者数10,872名(同時開催展含む)と、多くの関係者が集まりました。

まとめ

農業WEEK(J-AGRI)は、スマート農業から資材、畜産、脱炭素・SDGs、経営支援までを横断して学べる展示会です。幕張メッセ開催の東京展、グランメッセ熊本開催の九州展と、地域に合わせて参加しやすいのも魅力。最新技術と実務に役立つ情報をまとめてチェックしたい方は、ぜひ注目してみてください。

展示会概要|農業WEEK(J-AGRI-ジェイアグリ-)

農業WEEK(通称:J-AGRI)は、農業資材やスマート農業、畜産分野まで幅広い製品・サービスが集まる展示会です。次回は東京展(第16回)が2026年10月7日(水)~9日(金)/幕張メッセで開催。さらに九州展(第5回)も2027年5月27日(木)~28日(金)/グランメッセ熊本で実施予定です。主催はRX Japan 合同会社

見どころ・特徴

  • 6つのEXPOで構成され、テーマ別に効率よく情報収集できる
  • IT・DX、ドローン、ロボットなどを扱うスマート農業関連が一堂に集結
  • 肥料・農機・物流・鳥獣害対策まで、現場に直結する農業資材も幅広い
  • 畜産資材や衛生、CO2削減・SDGsなど、課題解決型の製品・サービスも紹介
  • 東京展は同時開催展として国際ガーデン&アウトドアEXPO、TOOL JAPANも実施

参加のメリット

日本およびアジアから農業関係者が来場し、出展企業と来場者の間で活発な商談が行われる点が特徴です。前回の実績として、2025年10月 東京は出展社数851社、来場者数36,617名(同時開催展含む)。また、2026年5月 九州は出展社数194社、来場者数10,872名(同時開催展含む)と、地域ごとの規模感も把握しやすい展示会です。

まとめ

農業WEEK(J-AGRI)は、スマート農業から資材、畜産、脱炭素・SDGsまでを横断して最新動向を確認できる場です。東京(幕張メッセ)九州(グランメッセ熊本)の開催が予定されているため、都合に合わせて参加しやすいのも魅力。農業の現場課題に役立つ情報を、まとめて比較・相談したい方におすすめです。

展示会概要|農業WEEK(J-AGRI-ジェイアグリ-)

農業WEEK(通称:J-AGRI)は、農業資材やスマート農業製品、畜産資材などが一堂に集まり、国内外の農業関係者が来場して商談が行われる展示会です。2026年は2会場で開催され、九州展は2026年5月27日(水)~29日(金)/グランメッセ熊本、東京展は2026年10月7日(水)~9日(金)/幕張メッセ。主催はいずれもRX Japan 合同会社です。

見どころ・特徴

  • 5つのEXPOで構成され、目的に合わせて効率よく情報収集できる
  • スマート農業EXPO:IT・DX、ドローン、ロボット、植物工場、再生可能エネルギーなど
  • 農業資材EXPO:ハウス・露地資材、農機、肥料、包装・物流、鳥獣害対策など
  • 畜産資材EXPO/次世代 農業経営EXPO/農業 脱炭素・SDGs EXPOまで幅広く網羅
  • 東京展は同時開催展として国際ガーデン&アウトドアEXPO、TOOL JAPANも開催

参加のメリット

最新製品・サービスを比較しながら、自社課題に合う提案をその場で相談できるのが大きな利点です。前回実績として、2025年5月九州展は出展社数204社・来場者数11,437名、2025年10月東京展は出展社数851社・来場者数36,617名(同時開催展含む)。商談の場として活発であることが数字からも分かります。

まとめ

農業WEEK(J-AGRI)は、スマート農業から資材、畜産、経営支援、脱炭素・SDGsまでを横断して把握できる総合展です。熊本(5月)幕張(10月)の開催機会を活かし、現場の改善や新規導入のヒントを探しに足を運んでみてはいかがでしょうか。

展示会概要|農業WEEK(J-AGRI-ジェイアグリ-)

農業WEEK(通称:J-AGRI)は、農業資材やスマート農業製品、畜産資材などが集まり、日本およびアジアから農業関係者が来場する商談型の展示会です。次回は、九州展(第4回)が2026年5月27日(水)~29日(金)/グランメッセ熊本、東京展(第16回)が2026年10月7日(水)~9日(金)/幕張メッセで開催され、主催はRX Japan 合同会社。東京展は国際ガーデン&アウトドアEXPO、TOOL JAPANも同時開催されます。

見どころ・特徴

  • 5つのEXPOで構成され、目的に合わせて効率よく情報収集ができる
  • スマート農業(IT・DX、ドローン、ロボット、植物工場、再生可能エネルギーなど)が一堂に集結
  • ハウス・露地栽培資材、農機、肥料、包装・物流、鳥獣害対策など幅広い資材を比較検討できる
  • 畜産分野の資材・設備に加え、ITを用いた管理サービスも出展対象
  • 農業の脱炭素・SDGs、有機栽培などに関わる製品・サービスも紹介

参加のメリット

会場では出展社と来場者の間で商談が行われるため、導入を検討している製品・サービスをその場で相談しやすいのが魅力です。前回実績として、2025年5月の九州展は出展社数204社・来場者数11,437名、2025年10月の東京展は出展社数851社・来場者数36,617名(同時開催展含む)。規模感を活かして、最新動向の把握や比較検討を一度に進められます。

まとめ

農業WEEK(J-AGRI)は、スマート農業から資材、畜産、経営支援、脱炭素までを横断して学べる展示会です。熊本(九州展)幕張(東京展)で開催されるため、都合に合わせて参加しやすいのもポイント。農業の現場課題に向き合うヒントを探しに、ぜひチェックしてみてください。

展示会概要|農業WEEK(J-AGRI-ジェイアグリ-)

農業WEEK(通称:J-AGRI)は、農業資材やスマート農業製品、畜産資材などが集まり、日本およびアジアの農業関係者が来場する商談型の展示会です。次回は、九州展が2026年5月27日(水)~29日(金)/グランメッセ熊本、東京展が2026年10月7日(水)~9日(金)/幕張メッセで開催され、いずれも主催はRX Japan 合同会社です。

見どころ・特徴

  • 5つのEXPOで構成され、目的に合わせて効率よく情報収集できる
  • スマート農業EXPOでは、IT・DX、ドローン、ロボット、植物工場など最新技術が一堂に集結
  • 農業資材、畜産資材、農業の脱炭素・SDGs、次世代の農業経営支援まで幅広い領域をカバー
  • 前回実績(同時開催展含む):2025年10月東京は出展851社・来場36,617名、2025年5月九州は出展204社・来場11,437名

参加のメリット

生産現場の課題解決につながる製品・サービスを、会場でまとめて比較検討できるのが魅力です。出展企業と来場者の間で商談が活発に行われる場のため、導入検討の相談や情報交換がしやすく、最新動向を短時間で把握できます。スマート化、資材調達、経営支援、SDGs対応など、関心テーマが複数ある方ほど回遊しやすい構成です。

まとめ

農業WEEK(J-AGRI)は、農業の「技術」「資材」「畜産」「脱炭素・SDGs」「経営」を横断して学べる展示会です。九州・東京の2会場で開催されるため、参加しやすい日程・場所を選べるのもポイント。気になる分野を起点に、現場に役立つ新しい選択肢を見つけに足を運んでみてはいかがでしょうか。

展示会概要|農業WEEK(J-AGRI-ジェイアグリ-)

農業WEEK(通称:J-AGRI)は、農業資材やスマート農業、畜産分野まで幅広い製品・サービスが集まる展示会です。九州展2026年5月27日(水)~29日(金)/グランメッセ熊本東京展2026年10月7日(水)~9日(金)/幕張メッセで開催され、主催はRX Japan 合同会社。日本およびアジアから農業関係者が来場し、出展企業との商談の場として活用されています。

見どころ・特徴

  • 5つのEXPOで構成:スマート農業EXPO/農業資材EXPO/畜産資材EXPO/農業 脱炭素・SDGs EXPO/次世代 農業経営EXPO
  • IT・DX、ドローン、ロボット、植物工場、再生可能エネルギーなど最新技術が一堂に集結
  • 肥料・包装・物流や鳥獣害対策、畜舎設備まで、現場課題に直結する多彩な資材・設備を比較検討

参加のメリット

会場では、複数分野の製品・サービスをまとめて見られるため、導入検討の効率が高まります。また、前回実績として九州は出展社数204社・来場者数11,437名、東京は出展社数851社・来場者数36,617名(同時開催展含む)と、多くの出会いが生まれている点も魅力です。

まとめ

農業WEEKは、スマート農業から資材、畜産、脱炭素、経営支援までを横断して情報収集できる総合展です。熊本幕張の2会場で開催されるため、都合に合わせて参加しやすいのもポイント。農業の現場改善や新しい選択肢を探したい方は、チェックしてみてください。

展示会概要|農業WEEK(J-AGRI-ジェイアグリ-)

農業WEEK(通称:J-AGRI)は、農業資材やスマート農業製品、畜産資材などが集結し、日本およびアジアの農業関係者が来場する商談型の展示会です。2026年は2会場で開催され、九州展は2026年5月27日(水)~29日(金)/グランメッセ熊本、東京展は2026年10月7日(水)~9日(金)/幕張メッセ。主催はRX Japan 合同会社です。

見どころ・特徴

  • 5つのEXPOで構成:スマート農業、農業資材、畜産資材、脱炭素・SDGs、次世代農業経営を横断して情報収集が可能
  • IT・DX、ドローン、ロボット、植物工場、再生可能エネルギーなど、最新テーマの製品・サービスが一堂に出展
  • 東京展は同時開催展として国際ガーデン&アウトドアEXPO、TOOL JAPANも開催
  • 前回実績(同時開催展含む):2025年10月東京は出展社数851社/来場者数36,617名、2025年5月九州は出展社数204社/来場者数11,437名

参加のメリット

栽培現場の課題解決から経営支援、畜産、脱炭素までを同じ展示会内で比較検討できるのが魅力です。出展企業と来場者の間で商談が活発に行われるため、導入検討中の技術や資材を担当者に直接確認しやすく、情報収集の効率を高められます。

まとめ

農業WEEK(J-AGRI)は、幅広い農業領域をカバーする総合展示会として、最新動向を把握したい人にも、具体的な製品選定を進めたい人にも役立つ場です。参加予定の方は、九州:2026年3月頃/東京:2026年8月頃に予定されている来場登録開始情報もチェックしておくと安心です。

展示会概要|農業WEEK(J-AGRI-ジェイアグリ-)

農業WEEK(通称:J-AGRI)は、農業資材やスマート農業製品、畜産資材などが集まり、日本およびアジアの農業関係者が来場する展示会です。出展企業と来場者の商談が活発に行われる場として、年々規模と開催地域を広げています。次回は九州展(第4回)が2026年5月27日(水)~29日(金)/グランメッセ熊本、東京展(第16回)が2026年10月7日(水)~9日(金)/幕張メッセで開催予定です。

見どころ・特徴

  • 5つのEXPOで構成:スマート農業/農業資材/畜産資材/農業 脱炭素・SDGs/次世代 農業経営を横断して情報収集
  • IT・DX、ドローン、ロボット、植物工場、再生可能エネルギーなど、最新技術が一堂に集結
  • 東京展は同時開催展として国際ガーデン&アウトドアEXPO、TOOL JAPANも開催
  • 前回実績:2025年5月九州は出展204社/来場11,437名、2025年10月東京は出展851社/来場36,617名(同時開催展含む)

参加のメリット

生産現場の課題に直結する資材・機器から、経営支援や人材、脱炭素・SDGsまで「現場」と「経営」をまとめて比較検討できるのが魅力です。複数分野を一度に見られるため、導入検討の効率化にもつながります。出展側にとっても、農業関係者と直接出会い、商談の機会を得やすい場として活用できます。

まとめ

農業WEEKは、農業の最新トレンドと実務に役立つ製品・サービスを幅広く押さえられる総合展示会です。九州はグランメッセ熊本、東京は幕張メッセで開催され、分野横断で情報収集したい方に向いたイベント。気になる技術や資材の比較、そして商談のきっかけづくりに、ぜひ注目してみてください。

フリーアナウンサー派遣サービス資料

展示会出展を成功させる秘訣

プロのフリーアナウンサー派遣サービスの詳細資料を無料でご提供

資料をダウンロード

今すぐ無料でダウンロード可能

クイック情報

入場料事前登録(無料)(九州展 来場 事前登録の記載あり)
出展料出展スペースの面積や出展製品によって変わるため、詳細は事務局へ問い合わせ(具体的金額の記載なし)[https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit.html]
申込期限申込み締切日は「出展スペースがなくなり次第、申込み終了」[https://jagri-global.jp/hub/ja-jp/exhibit.html]
公式サイトへ