産業用ロボット・自動化(FA/物流/マテリアルハンドリング/AI・IoT等)
産業用ロボット・自動化(FA/物流/マテリアルハンドリング/AI・IoT等)

ロボットテクノロジージャパン2026(ROBOT TECHNOLOGY JAPAN2026/RTJ2026)

開催日

2026年6月11日(木)~2026年6月13日(土)

開催場所

愛知県(Aichi Sky Expo)

主催者

株式会社ニュースダイジェスト社(ROBOT TECHNOLOGY JAPAN事務局)

会場名

Aichi Sky Expo

展示会概要

愛知のロボット展示会「ロボットテクノロジージャパン(RTJ)」。産業用ロボットや自動化システム等を対象とした展示会。

みどころ・注目ポイント

産業用ロボットおよび自動化システムに対象を絞り、具体的目的を持つ来場者を誘致。SIer(システムインテグレーター)向け専用ゾーンを設置。

開催情報

日程・時間

2026年6月11日(木)~2026年6月13日(土)

会場

Aichi Sky Expo

📧 〒464-0075 名古屋市千種区内山3-5-3(株)ニュースダイジェスト社 ROBOT TECHNOLOGY JAPAN事務局 行

料金

メーカー・一般ゾーン: 基本単位 1小間(2,970 × 2,970mm) 小間料金 ¥380,000(+消費税)、20~39小間割引5%、40~99小間割引10%、100小間以上割引20%;SIerゾーン: 基本単位 1小間(2,970 × 2,970mm) 小間料金 ¥290,000(+消費税)

アクセス

(他ページ情報)JR・名鉄刈谷駅と会場(Aichi Sky Expo)間で無料シャトルバスを運行(30分間隔)。

来場者向け情報

🎯 対象者

業界関係者(工場・物流拠点・店舗・研究所等で産業用ロボット/自動化システムを導入・検討する来場者)

👥 来場者情報

前回展(RTJ2024)来場者数:合計46,405人(7/4 16,513人、7/5 20,782人、7/6 9,110人)。

📝 事前登録

(出展者)申込書をダウンロードし、捺印+担当者名刺同封のうえ原本を郵送。申込締切:2026年1月20日(火)(ただし受付終了済み)。キャンセル待ち申込書(PDF)あり。

特別イベント

(前回展実施例)スペシャルセッション「これからのロボットの使い方」、併催イベント「SIer’s Day in愛知」、特別セミナー「新分野に学ぶロボット活用術」

出展者向け情報

出展料金・申込情報

💰

出展料

メーカー・一般ゾーン:1小間(2,970×2,970mm)¥380,000(+消費税)。同一箇所で20小間超の申込は割引:20~39小間 5%引き、40~99小間 10%引き、100小間以上 20%引き。SIerゾーン:1小間(2,970×2,970mm)¥290,000(+消費税)※割引なし。

🎫

早期割引

5%引き(20~39小間)、10%引き(40~99小間)、20%引き(100小間以上)

📅

申込期限

2026年1月20日(火)※申込受付は会場収容能力超過のため同日をもって終了

💳

支払期限

請求書発行から1カ月以内(銀行振込のみ)。出展承諾後に出展料金の半額を申込金として請求、残金は2026年2月以降に請求。

📝

申込手続き

所定の申込書に必要事項記入→捺印→担当者名刺を添付→申込書原本を事務局へ郵送(控えコピー推奨)。主催者が受領し出展承諾後、出展料金の半額を申込金として請求→支払い→残金を2026年2月以降に請求→完納確認をもって正式契約成立。

キャンセル規定

申込締切日(2026年1月20日)まで:キャンセル費無料。申込締切翌日(2026年1月21日)以降~出展者説明会前日まで:出展料金の20%をキャンセル費。出展者説明会当日以降(2026年3月中旬・小間配置確定後):出展料金の100%をキャンセル費。取り消し・小間数変更は速やかに書面で連絡が必要。

ブース情報

🏢

ブース情報

基本単位:1小間(2,970×2,970mm)。SIerゾーンも小間サイズ・付帯設備・出展要項はメーカー・一般ゾーンと同じ。

📐

ブースサイズ

1小間:2,970×2,970mm(メーカー・一般ゾーン/SIerゾーン共通)。

🛠️

ブースサービス

料金に付帯:会期および搬入出期間中の出展スペース、小間仕切りパネル(隣接時に必要に応じ設置・通路面なし)、出展者証(小間数に応じ規定枚数)、招待券・封筒等の動員ツール(小間数に応じ規定枚数)、出展者名簿および公式ウェブサイトへの掲載。別途有料:電気(使用料含む)、給排水、圧縮空気、通信回線、床面工事、会議室/商談室/ストックルーム、レンタル備品(机・椅子等)、特別装飾、運搬、保険、その他有料サービス。

🚚

搬入・搬出日程

搬入:2026年6月8日(月)~6月10日(水)/会期:2026年6月11日(木)~6月13日(土)/搬出:会期終了後~2026年6月14日(日)

出展者サポート

🤝

基本サポート

SIer(システムインテグレーター)の出展を支援するための専用展示ゾーン(SIerゾーン)を設置。

🔧

技術サポート

技術サポート情報は追加ページ・出展者サイトに記載

📊

マーケティング支援

地元機械工具商社ネットワークとの連携による動員、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌等でのパブリシティ活動(前回展実施例の記載あり)。

🎨

展示サポート

小間仕切りパネル(隣接時に必要に応じ設置)。

💼

商談サポート

商談サポート等の支援情報は出展者向けページに記載

📈

分析サポート

データ・分析サポートの具体情報は記載なし

🔄

継続サポート

継続サポート情報は不明

特典・プログラム

出展のメリット

出展対象を産業用ロボット/自動化システムに限定し、具体的目的を持つ来場者を誘致して出展効果を高める。地元機械工具商社ネットワークとの連携による動員、パブリシティ活動、刈谷駅~会場の無料シャトルバス運行など。

📢

プロモーション機会

出展者名簿および公式ウェブサイトへの出展情報掲載、招待券・封筒等の動員ツール配布(小間数に応じ規定枚数)。

🌐

ネットワーキング

出展者向けネットワーキング機会の案内有り(ページに記載)

🎓

セミナー・イベント

出展者説明会(2026年3月中旬開催予定)。

🏆

特別プログラム

SIerゾーン(SIer出展支援の専用展示ゾーン)。

🥇

表彰制度

認定・表彰制度の情報は不明

規定・要件

出展要件

主催者が出展物としてふさわしくないと認めた場合は出展を断る場合あり。ブランド名を出展者名として登録不可。小間位置指定不可(主催者決定)。割当小間の譲渡・貸与は禁止(主催者承諾なし不可)。

📋

出展規定

出展分野・会場構成等を考慮して主催者が小間配置を決定(配置図は2026年3月中旬予定の出展者説明会で発表)。申込小間数が会場収容力を超えた場合は主催者が小間数を調整する場合あり。実演は安全確保が必要、損害発生時は出展者責任で解決、主催者が中止指示する場合あり。主催者は盗難・紛失等の損害に責任を負わないため、出展者は必要な保険等の措置が必要。

📄

契約条件

出展料金の完納の確認をもって正式に契約成立。天災・疫病等で会期変更/中止の場合あり(中止時は既発生経費を差し引き精算・払戻し、損害補償は不可)。

🛡️

保険情報

主催者は盗難・紛失・天災等による損害の責任を負わないため、出展者は出展物保護のために必要な保険を付す等の措置が必要。

📚

出展者向け資料

申込書PDF、出展募集パンフレットPDF(ダウンロード案内あり)。

お問い合わせ・関連リンク

📧 お問い合わせ

ROBOT TECHNOLOGY JAPAN事務局(株式会社ニュースダイジェスト社)〒464-0075 名古屋市千種区内山3-5-3

📱 ソーシャルメディア

X:https://x.com/ROBOTTECHNOLOG1 / YouTube:https://www.youtube.com/@NewsDigestpub

備考・その他

出展申込は会場収容能力超過のため2026年1月20日(火)で受付終了。2026年1月20日(火)までの投函・消印でも申込書未着の場合は受理不可の場合あり。PDF閲覧にはAcrobat Readerが必要。天災・疫病等の不可抗力で会期変更/中止の場合あり(中止時は既発生経費を差し引き精算・払戻し、損害補償は不可)。

この展示会について

特徴やみどころ、出展のメリットなどを詳しく解説します

申込要項で分かる「ロボットテクノロジージャパン2026(RTJ2026)」出展ポイント

愛知で開催されるロボット展示会「ロボットテクノロジージャパン2026(RTJ2026)」は、産業用ロボットから物流・自動化まで幅広い領域を扱うイベントです。本ページの申込要項では、出展方法や料金、対象製品など、出展検討に必要な情報がまとまっています。なお、出展申込は会場収容能力を超えたため2026年1月20日(火)をもって受付終了となっています。

見どころ・特徴

  • 多様なロボット・自動化領域をカバー:垂直多関節・協働ロボット、AGV/AMR/AGF、ドローン、ヒューマノイド、マテハン機器、AI・IoT関連などが出展対象。
  • SIerゾーンを用意:現場導入やシステム構築を担うSIer向けの専用展示ゾーンを設け、メーカー・一般ゾーンと分けて展示。
  • 分かりやすい小間設定:基本単位は1小間(2,970×2,970mm)。メーカー・一般ゾーンは¥380,000(+消費税)、SIerゾーンは¥290,000(+消費税)。

参加のメリット

出展料金には、会期・搬入出期間中の出展スペースに加え、必要に応じた小間仕切りパネル、出展者証(規定枚数)、招待券などの動員ツール、さらに出展者名簿および公式ウェブサイトへの掲載が含まれます。申し込み後は、出展承諾を受けたのち出展料金の半額を申込金として支払い、残金は2026年2月以降に請求される流れのため、費用計画も立てやすい点が魅力です。

まとめ

RTJ2026は、ロボット本体だけでなく物流機器や周辺機器、ソフトウェアまで対象とする、現場目線のロボット展示会です。申込要項には、ゾーン設計や料金、支払い手順、実演時の安全配慮など、出展に不可欠なルールが明記されています。出展申込は2026年1月20日(火)で受付終了のため、検討中の方はキャンセル待ちの案内もあわせて確認するとよいでしょう。

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クイック情報

入場料メーカー・一般ゾーン: 基本単位 1小間(2,970 × 2,970mm) 小間料金 ¥380,000(+消費税)、20~39小間割引5%、40~99小間割引10%、100小間以上割引20%;SIerゾーン: 基本単位 1小間(2,970 × 2,970mm) 小間料金 ¥290,000(+消費税)
出展料メーカー・一般ゾーン:1小間(2,970×2,970mm)¥380,000(+消費税)。同一箇所で20小間超の申込は割引:20~39小間 5%引き、40~99小間 10%引き、100小間以上 20%引き。SIerゾーン:1小間(2,970×2,970mm)¥290,000(+消費税)※割引なし。
申込期限2026年1月20日(火)※申込受付は会場収容能力超過のため同日をもって終了
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