申込要項|ロボットテクノロジージャパン2026(RTJ2026)出展ガイド
愛知で開催されるロボット展示会「ロボットテクノロジージャパン(RTJ)」のRTJ2026は、産業用ロボットから物流・AI関連まで幅広い分野を対象にした展示会です。本ページでは、出展申込の手順や料金、注意事項など、出展検討に必要な情報が整理されています。
見どころ・特徴
- 出展対象が幅広い:協働ロボット、AGV/AMR、ドローン、マテハン、センサー、ソフトウェア、AI・IoTなどを対象
- 2つの展示ゾーン:メーカー・一般ゾーンに加え、SIer向けの専用ゾーンを設置
- 料金体系が明確:基本単位は1小間(2,970×2,970mm)、メーカー・一般は¥380,000(+税)、SIerは¥290,000(+税)
参加のメリット
申込後は出展承諾を経て、出展料の半額を申込金として支払う流れで、手続きが分かりやすいのが特徴です。また、出展料には会期・搬入出期間中のスペース、小間仕切り(必要に応じて)、出展者証、招待券などが含まれ、準備の全体像を早めに描けます。申込書は原本郵送で、送付先は〒464-0075 名古屋市千種区内山3-5-3(株)ニュースダイジェスト社 ROBOT TECHNOLOGY JAPAN事務局です。
まとめ
RTJ2026は会場収容の都合により、出展申込受付を2026年1月20日(火)で終了しています。出展を検討していた方は、キャンセル待ちの案内や、次回に向けた情報収集として、対象製品・料金・注意事項を本要項で押さえておくとスムーズです。