リテールテックJAPAN 2026(eSOL出展)注目ポイント
「リテールテックJAPAN 2026」は、流通業のサプライチェーンとマーケティングを進化させる最新のIT機器・システムが集まる専門展です。eSOL(イーソル)は本展に出展し、店舗運営を支えるソリューションを紹介します。開催は2026年3月3日(火)〜6日(金)、会場は東京ビッグサイト(東展示棟)。来場は無料(完全事前登録制)で、最終日は16:30終了です。
見どころ・特徴
- ハンディターミナル向けレジアプリソリューション:マルチ決済端末や外付けバーコードスキャナに対応し、レジ周りの配線整理と業務効率化を支援
- 「AI面接官」(参考出品):アルバイトから社員まで、採用面接の効率化を目指すAI活用ソリューション
- 「eSOL Wellceed」:従業員同士の感謝や評価を可視化し、働く意欲を高めるサービス
- ブースはブースNo:RT6302で、店舗の生産性向上から人材活性化までを幅広くカバー
参加のメリット
現場の課題に直結しやすい「レジ業務の効率化」「採用面接の省力化」「従業員エンゲージメントの可視化」を、1つのブースでまとめて確認できます。店舗運営の改善を検討中の方は、具体的な導入イメージを得られる機会になります。来場は完全事前登録制のため、予定を立てやすい点も魅力です。
まとめ
リテールの最新IT動向を押さえたい方にとって、「リテールテックJAPAN 2026」は情報収集の場として有用です。eSOLブース(RT6302)では、店舗の業務効率と人材活性化を支えるソリューションが紹介されます。2026年3月3日〜6日、東京ビッグサイトでの開催に合わせ、気になるテーマを現地で確認してみてください。