国際物流総合展 2026(第17回 国際物流総合展 2026)
物流・ロジスティクス/サプライチェーン分野の最新技術が集まる「国際物流総合展 2026」は、2026年9月8日(火)~9月11日(金)の4日間、東京ビッグサイト(東京国際展示場)で開催されます。会場は東1~3・7・8ホール、西1~4ホールに広がり、現場の課題解決につながる機器・システム・情報を一度に比較できる専門展示会です。
見どころ・特徴
- 過去最大規模で開催予定として、最新の物流機器・システム・情報が一堂に集結
- 出展規模は580社・団体、3,241ブース規模が案内され、幅広い選択肢を比較検討しやすい
- 物流トレンドを扱う講演会や、出展者によるプレゼンテーションセミナーなど併催企画も充実
参加のメリット
来場者は、運輸・倉庫から製造、流通、EC、官公庁・団体まで幅広い業界層。改善検討や投資判断に必要な情報を、短時間で効率よく収集できます。入場料は¥3,000ですが、来場事前登録者は無料です(登録手順の詳細は提供情報の範囲では確認できません)。
まとめ
「国際物流総合展 2026」は、物流の最新動向を押さえつつ、具体的なソリューションを比較しやすい総合展示会です。開催時間は10:00〜17:00。目的のテーマを決めて回ることで、情報収集がよりスムーズになります。