「九州・東アジア 国際物流総合展 INNOVATION EXPO 2026」初開催!福岡で物流の最新ソリューションが集結
物流・ロジスティクス分野の最新技術と情報が集まる「国際物流総合展」が、福岡で初開催されます。会期は2026年6月24日(水)~25日(木)、会場はマリンメッセ福岡 B館・A館(一部)。テーマは「物流の今と未来が福岡に集結」で、九州地域の物流課題に対応する技術やサービスが紹介されます。
見どころ・特徴
- 物流機器・システム・情報サービスなどの最新ソリューションを一堂に集約
- 121社・団体/350ブースの展示規模で、多様な選択肢を比較しやすい
- 国際物流の要衝である福岡で開催し、九州・東アジアを見据えた情報収集に役立つ
- 来場予定者数は10,000名で、業界内の交流機会も期待できる
参加のメリット
課題解決に直結する「実装性の高い」技術やサービスをまとめて確認でき、導入検討の比較材料が得られます。入場料は1,000円ですが、招待状・事前登録証があれば無料で入場可能。公式サイトやWEBガイドで出展情報を事前にチェックすると、当日の見学がスムーズです。
まとめ
「九州・東アジア 国際物流総合展 INNOVATION EXPO 2026」は、福岡で物流の最新動向を効率よく学べる展示会です。2日間開催のため、目的に合わせて訪問計画を立て、気になるソリューションを現地で確かめてみてください。