リサイクルテック ジャパン|出展のご案内
資源循環やリサイクルの最新動向を、ビジネスの現場でつなげる専門展が「リサイクルテック ジャパン」です。材料、メーカー、物流、小売、産廃事業者、自治体など、多様なプレイヤーとエコシステムを実現できる場として注目されています。東京展は2026年9月30日(水)~10月2日(金)/幕張メッセで開催予定です。
見どころ・特徴
- 東京展は出展予定 1,230社、来場予定 50,000名と大規模(いずれも予定)
- 名古屋展は2027年2月17日(水)~19日(金)/ポートメッセなごやで開催予定
- 横浜展は2027年8月31日(火)~9月2日(木)/パシフィコ横浜で開催予定
- セミナーを同時開催し、循環経済やケミカルリサイクル等のテーマを取り上げ(過去実績あり)
- 関連展示会の同時開催により、幅広い業界へ提案しやすい構成
参加のメリット
出展側にとっては、地域別の開催を活用して異なるエリアの来場予定企業へアプローチできるのが魅力です。また、同時開催展との相乗効果で、素材・製造・評価など周辺領域の来場者とも出会いやすく、商談や連携のきっかけを得やすくなります。資料請求(無料)では出展案内パンフレットや見積など、検討に必要な情報をまとめて確認できます。
まとめ
リサイクルテック ジャパンは、資源循環の取り組みを「技術」だけでなく「パートナーシップ」まで広げたい企業・団体にとって、具体的な出会いが期待できる展示会です。まずは東京(幕張メッセ)を起点に、名古屋・横浜の開催も含めて、自社の展開地域に合わせた参加を検討してみてはいかがでしょうか。