リサイクルテック ジャパン|出展のご案内
「リサイクルテック ジャパン」は、材料・メーカー・物流・小売・産廃事業者・自治体など、多様なプレイヤーとつながり、資源循環のエコシステムづくりを後押しする専門展です。開催は、大阪展:2026年5月13日(水)~15日(金)/インテックス大阪、東京展:2026年9月30日(水)~10月2日(金)/幕張メッセ、名古屋展:2027年2月17日(水)~19日(金)/ポートメッセなごやと、各地で展開されます。
見どころ・特徴
- 同時開催展を含む展示会規模:東京展は1,230社出展予定、50,000名来場予定
- 大阪展は620社出展予定、39,000名来場予定/名古屋展は150社出展予定、15,000名来場予定
- 循環経済やケミカルリサイクルなどを扱うセミナーを同時開催(過去実績として官公庁・企業・自治体の登壇あり)
- 関連展示会の同時開催により、素材・製造領域まで含めて幅広い業界へアプローチ可能
参加のメリット
出展側にとっては、出展スペースの空き状況確認や資料請求(パンフレット、費用見積など)を起点に具体的な検討が進めやすい構成です。来場側にとっても、複数地域で開催されるため、自社の拠点や商圏に合わせて参加しやすく、資源循環の最新動向や取り組み事例に触れられます。
まとめ
リサイクルテック ジャパンは、リサイクルと資源循環を“ビジネスとして前に進める”出会いを生みやすい場です。まずは開催地と日程(大阪・東京・名古屋)を確認し、関心テーマの展示やセミナー情報とあわせてチェックしてみてください。