第15回 ふくしま再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま2026)—「2050年カーボンニュートラル」と「再生可能エネルギー先駆けの地」へ
「REIF(リーフ)ふくしま」は、福島県が掲げる「2050年カーボンニュートラル」と「再生可能エネルギー先駆けの地」の実現に向けた取組を発信する産業フェアです。第15回は2026年10月15日(木)・16日(金)10:00〜17:00に、ビッグパレットふくしま(福島県郡山市)で開催されます。
見どころ・特徴
- 福島ならではの再エネ・水素の取組を全国・世界へ発信する場として位置づけられている
- 会場はアクセスしやすいビッグパレットふくしまで、2日間集中して情報収集できる
- 参考として、前回開催では225の企業・団体が出展し、4,722名が来場(主催者発表)
参加のメリット
再生可能エネルギー分野の最新動向を、出展者との対話を通じて確認できるのが魅力です。さらに、福島県および(公財)福島県産業振興センターが主催するため、地域の取組を体系的に把握しやすく、関連資料(出展ガイド、募集チラシ、開催報告書PDFなど)とあわせて検討を進められます。
まとめ
REIFふくしま2026は、福島発の再エネ・水素の挑戦を知り、つながるための実務的な展示会です。開催は2026年10月15日・16日、会場はビッグパレットふくしま。関心のある方は公式情報を確認のうえ、来場・出展を検討してみてください。