リテールテックJAPAN2026 出展のご案内
国内最大級の流通業向け情報システム総合展「リテールテックJAPAN2026」が、2026年3月3日(火)~6日(金)に東京ビッグサイト東展示棟で開催されます。人手不足や消費行動の変化、物流法改正への対応、データ活用など、流通業の課題解決に向けた最新の「流通DX」が集まる展示会です。
見どころ・特徴
- 新製品を会場で初公開:mPOS向け新製品、キャッシュドロアー制御デバイス「mC-Connect Drawer」、小型キャッシュドロアーを展示
- ラベル印刷の提案:2インチラベルプリンター「mC-Label2」(多様な用紙対応、300dpi高解像度、ラベル幅25~60mm)を紹介
- レジ周りの省スペース化:mPOS・オーダー・受付など幅広い場面で使われるレシートプリンターも展示
- ブースで体験:実機に触れて、運用イメージを確認できる
参加のメリット
「mPOSに最適なプリンターを探したい」「ラベル印刷を気軽に始めたい」「現金会計も含めてレジ周りを整理したい」といった方に、具体的な選択肢を比較できる機会です。会場では小間番号RT5113で展示予定。なお、来場には事前のWEB登録が必要です。
まとめ
リテールの現場課題に向き合う「流通DX」をまとめてチェックできるのが、本展の大きな魅力です。新製品の初公開からラベル・レシート・ドロアー周辺まで、実機で確認できる貴重な機会となります。日程は2026年3月3日(火)~6日(金)、会場は東京ビッグサイト東展示棟。気になる方は公式サイト情報もあわせてご確認ください。