[公式] リモートオペレーション EXPO|2026/12/2-4 東京ビッグサイト
「リモートオペレーション EXPO」は、通信モジュールやセンサなどの遠隔操作技術、遠隔システム/ソリューションが集まる展示会です。会期は2026年12月2日(水)〜4日(金)10:00〜17:00、会場は東京ビッグサイト 西ホール。遠隔操作を支える技術をまとめて把握し、関係者と直接話せる場として注目されています。
見どころ・特徴
- リモートオペレーションを構成する通信技術(基盤技術)/センシング技術/制御技術の出展が中心
- 通信ネットワーク構築の専門家や、遠隔操作技術を求めるユーザーが来場
- 同時開催のCOMNEXT(次世代通信技術の総合展)ではセミナー実績があり、リモートオペレーション EXPOでも最新テーマの講演を予定
- 出展・来場の問い合わせ窓口が明確で、準備や手続きの相談がしやすい
参加のメリット
遠隔操作に必要な要素技術を一度に比較でき、導入検討の視点を整理しやすくなります。また、出展見込みは200社、来場見込みは20,000名(※COMNEXTと本展の合算見込み)と案内されており、情報収集だけでなく、ソリューション提供側・利用側の出会いの機会としても活用できます。
まとめ
リモートオペレーション EXPOは、遠隔操作を支える通信・センシング・制御の最新動向を押さえたい人にとって、分かりやすく巡れる展示会です。開催は2026/12/2〜4、東京ビッグサイト 西ホール。関心がある方は、公式の案内に沿って来場情報をチェックしてみてください。