運輸安全・物流DX EXPO 2026(運輸・物流の課題解決に向けた専門展示会)
「運輸安全・物流DX EXPO 2026」は、運輸・交通事業とICTにフォーカスした専門展示会です。サイト上では「『2026年問題』など、運輸・物流業界の悩みを解決するソリューションが集結!」と掲げられ、業界の実務課題に直結する情報収集の場として紹介されています。さらに次回関連展示会として「運輸・交通システムEXPO 2026」の開催も告知されており、会期は2026年5月13日(水)~15日(金)、会場は東京ビッグサイト 青海展示棟 Aホールです。
見どころ・特徴
- 運輸・物流の現場課題に対し、安全対策やDX(デジタル活用)の観点で情報を得られる構成
- 基調講演・特別講演を含むセミナーを実施し、会期後は「BUSINESS NETWORK」でオンデマンド配信も案内
- 来場者マイページを通じて、来場登録やセミナー事前登録を一元化できる導線
- 来場者数の報告として、3日間合計8,355名(運輸安全・物流DX EXPO 2026)が掲載
参加のメリット
展示会の強みは、展示とセミナーを通じて「現場で使えるヒント」をまとめて得られる点です。事前登録を行うことで来場者証を発行でき、聴講したいセミナーも来場者マイページから登録可能。会場に行けない場合でも、期間限定のオンデマンド配信が用意されており、業務の合間に学びを取り入れやすい仕組みです。
まとめ
運輸・物流の安全とDXを軸に、展示・セミナー・オンデマンド配信まで揃う「運輸安全・物流DX EXPO 2026」。来場者数8,355名の実績も掲載されており、関心の高さがうかがえます。次回は2026年5月13日(水)~15日(金)に東京ビッグサイト 青海展示棟 Aホールでの開催情報が出ているため、最新動向を効率よく押さえたい方は公式情報のチェックをおすすめします。