第42回流通情報システム総合展 リテールテックJAPAN2026(オムロンフィールドエンジニアリング出展)
店舗運営の最適化に関心がある方に向けて、オムロンフィールドエンジニアリング株式会社が「第42回流通情報システム総合展 リテールテックJAPAN2026」へ出展します。開催は2026年3月3日(火)〜6日(金)、時間は10:00〜17:00(最終日は16:30まで)。会場は東京ビッグサイト 東展示棟、ブースはRT5201(東4ホールと東5ホールの中間)です。
見どころ・特徴
- 現場と経営をつなぐ「店舗のミライ」提案で、店舗運営の課題整理を後押し
- 店舗機器一括管理の「まるっとサポート」で、設備トラブルの未然防止と安定運用を支援
- AIで課題を自動検知する「スマートM&S」により、売場改善につなげるアプローチを紹介
- 改善例として、管理業務の削減、復旧の迅速化、複数ベンダ対応の統合、保守コスト診断などを提示
参加のメリット
展示会場では、サービスの詳細説明を直接聞けるため、自社店舗の状況に照らして検討しやすいのが魅力です。省人化やコスト面だけでなく、運用標準化や売場改善といったテーマまで、「どこから改善するか」のヒントが得られます。全国130箇所の拠点と1,200名のカスタマーエンジニアによる体制など、支援の背景も確認できます。
まとめ
リテールテックJAPAN2026のオムロンフィールドエンジニアリングブースでは、店舗を止めない保守・運用から、AI活用による売場改善まで、現場と経営の両面を意識した提案が紹介されます。気になる方はRT5201で、店舗運営の改善の第一歩を探してみてはいかがでしょうか。