第1回 ホスピタリティテックEXPO|観光・宿泊・飲食業向け展示会
観光・宿泊・飲食の現場課題をテクノロジーで解決する専門展「ホスピタリティテックEXPO」が誕生します。AI・DX・ロボティクスなどの最新ソリューションが集結し、業界横断で比較検討できるのが特長。2026年12月2日(水)~4日(金)に、有明GYM-EX(ジメックス)で開催されます。
見どころ・特徴
- 「観光DX・マーケティングEXPO」「飲食業界イノベーションWeek」を統合し、ホスピタリティ全体の課題解決に特化
- 5つの専門エリア(観光DX/宿泊DX/飲食DX/ホスピタリティマネジメント/人手不足・インバウンド対策)で目的別に回りやすい
- スマートチェックイン、PMS、POS、モバイルオーダー、多言語対応、採用支援など、現場導入を見据えた製品・サービスを一度に確認
- 出展決定企業・製品例として、口コミ管理、レベニューマネジメント支援、生成AIチャットボット、POS・店舗DXなどが公開(※一部抜粋、2026/7/14時点)
参加のメリット
ホテル・旅館、自治体、飲食店など立場の異なる関係者が集まるため、課題に合う選択肢を同じ会場で比較できます。観光DXから店舗運営、バックオフィス、人手不足・インバウンド対応まで幅広く触れられるので、社内の改善テーマを整理しながら次の打ち手を検討しやすいのも魅力です。
まとめ
「ホスピタリティテックEXPO」は、観光・宿泊・飲食の課題をテクノロジーでまとめて解決へ近づける展示会です。開催は2026年12月2日(水)~4日(金)、会場は有明GYM-EX。現場の省力化やサービス向上を検討する方は、最新動向の情報収集の場として注目したいイベントです。