出展概要と出展企業・組織・団体 | アジア・シームレス物流フォーラム2026
物流の最新動向を一度に把握できる「アジア・シームレス物流フォーラム2026」は、2026年5月14日(木)・15日(金)に東京流通センター(TRC)で開催。主催は一般社団法人日本マテリアルフロー研究センターです。セミナーと展示が連動し、物流の課題と解決策を現場目線で確認できます。
見どころ・特徴
- 4会場・全16セッションの「セミナー&パネルディスカッション」と、2フロアの展示コーナーが連動
- 日本に加え、アジア・欧州の企業・団体が参加し、技術・サービスをデモンストレーション
- 2030年問題、物流DX&GX、SDGs、ロボティクス&自動化、CO2削減、災害対応&BCP、人材リクルートなど幅広いテーマをカバー
参加のメリット
セミナーで論点を整理し、そのまま展示で具体的な製品・サービスに触れられるため、情報収集が効率的です。自動化機器や識別・現場支援、運輸・倉庫、物流不動産まで出展が揃い、自社の課題に合う選択肢を比較検討しやすいのも魅力。出展社一覧にはIHI物流産業システム、ダイフク、日本通運、ラピュタロボティクスなどが並び、領域横断で相談できます。
まとめ
アジア・シームレス物流フォーラム2026は、セミナー×展示で「課題の理解」から「解決策の発見」までをつなぐ場です。5月14日・15日/東京流通センターで、サプライチェーン最適化のヒントを探してみてください。