【公式】SMART ENERGY WEEK(スマートエネルギーWeek)|World Meets Energy
SMART ENERGY WEEKは、再生可能エネルギーから次世代電力までを横断して学べる新エネルギー業界の国際商談展です。2026年は3月(東京ビッグサイト)・9月(幕張メッセ)・11月(インテックス大阪)に開催され、太陽光、風力、水素・燃料電池、二次電池など幅広い分野の技術・製品・サービスが集まります。
見どころ・特徴
- 8分野の展示会で構成され、水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、スマートグリッド、風力、バイオマス、ゼロエミッション火力、CCUSまで網羅
- 業界トップが登壇するカンファレンス(セミナー)を200本併催(事前申込制)
- 「FUSION POWER WORLD」「BIPV WORLD」「ESS World」など、最新テーマの特別企画も展開
- 各会期 10:00〜17:00で、東京・千葉・大阪の主要会場で開催
参加のメリット
展示で製品・技術を比較しながら情報収集できるだけでなく、カンファレンスで最新動向や事例を体系的に学べるのが大きな魅力です。さらに出展社・製品検索も用意され、目的に合わせたブース訪問計画が立てやすい点も実務的。入場には来場登録が必須なので、来場予定の方は事前準備がおすすめです。
まとめ
SMART ENERGY WEEKは、新エネルギー領域を一度に俯瞰できる貴重な場です。2026年3月17日〜19日(東京)を皮切りに年3回開催されるため、関心分野やアクセスに合わせて参加しやすいのもポイント。展示とセミナーを組み合わせて、次の一手につながる情報を持ち帰りましょう。